土のこと 菌のこと
わたしはもっと大地が活性化するとみんなが今よりも暮らしやすくなるんじゃないかなぁと思っている
今の地球はバランスを崩しぎみだなぁって感じる
この地球は土、水、風の循環によって育まれ、
土水風の3つのバランスで成り立っていると思う
土壌のバランスが崩れているところは豊かな自然を育みにくい
そんな土地が後を絶たない昨今
豊かな土になるには水と栄養と空気が必要で
なんでバランスを崩したかと考えると、
循環が滞っているからだと思う
コンクリートの使用により主要な水路がなくなったりして栄養や水や空気がもたらされなくなったりして
そしたら
土は痩せて、植物が育たない
木々はやせ細り、風の流れも変わったりで空気も入らない
そして、どんどん痩せていく
維持が難しくなる...
私たちは地球に住んでいて、
どこの上に立ってるかとゆうと
暮らしてるかとゆうと
それはみんな同じで
地球という大地の上なのだ
だから循環してる豊かな大地では、
そこで暮らすものたちみんながキラキラでいられると思うんだなぁ
で、じゃぁどんな感じでやってくといいのかと私なりに考えた
わたしの妄想を少し
栄養素は循環の中でもたらされる
水が運んできたり、植物がつくったり、昆虫や動物がもってきたり、
まずは水を確保できたらよいのだろうねぇ〜
コンクリートがなくなったら不便なところもあるから、相談しながらその地形に必要な水路はしっかり残す
主要な水路は決まってると思うから
で、菌を有効活用するとさらに循環するだろうなぁ
とゆーか、
土とは菌である
言ったら、水も風も菌。つぶつぶ。
ゆったら人間も菌の塊
私たちは菌である!
菌はフリーエネルギー
どんどん生み出してくれる
どんどん増えていく、で、必要ないと思ったらどんどん消えていく
後腐れない感じで笑
菌たちが生きる世界って押し付けがましくなくて、共存welcomeな世界
わたしは菌のつくる世界観に安心感を抱く
で、活用の仕方だけど、
ポイントで菌の力、発酵を使って私たちとかが少しお手伝いしてあげると、
あっとゆー間に循環し始めると思うんだよなぁ〜
そのポイントとなる場所は、地学とか風水とか使って土地の特徴をみながら、
そーゆー知識を使って見つけてく感じ
昔の人はそーやってやってたんだよねぇ〜
地形をみて、城をつくったり町をつくったり、神社やお寺を建てたりしてた
今ある資源とゆーかエネルギーを最大に生かす方法を知っていて、使っていた
だけど、これからはそれよりもっともっとシンプルに楽にやれると思う
結局のところエネルギーの動かし方であり、使い方なんだと思う
いろいろあれこれ手厚く手を加えなくても、今あるもので最善の力を出す方法
あるよね〜
自然の中に〜
それに習えばよいし、それに習ってた
自然の流れは宇宙の流れ
いろいろあれこれ書いてみたけど、
結局のところ私たち個人個人の意識が1番大切なんだろうなぁ〜
外側じゃなくて内側を見ていって
自分のこともっと知ってく内に
どんなことが自分にとって心地いいか〜みたいなことを感じてわかってくると
外側に求めなくって
誰がどんな選択をしようが、
何にも干渉されない自立した個を確立し、
それが継続可能な循環システムを育んでいく
結果、全てまわりだす
不自然な抵抗なしに。。。(^^)
そんなわたしの妄想のお話笑。。。
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